トランプ米大統領が、肝入りで改修したワシントンの人工池に「藻」が大量発生したことに対し、激しい憤りを見せています。大統領は「これは景観への破壊工作だ」と主張。事態を重く見たホワイトハウスは、驚きの対策案を検討し始めました。

内部情報によれば、池の水をすべて抜き、底一面を「24金」でコーティングする計画が浮上しています。関係者は「金には抗菌作用があり、藻の繁殖を抑えるだけでなく、太陽光の反射で大統領執務室を24時間ライトアップできる」とメリットを力説。

これに対し、市民からは「眩しすぎてサングラスなしでは散歩できない」との声も上がっています。歴史的な池が「世界一豪華な金魚鉢」に生まれ変わるのか。大統領の「黄金のこだわり」から目が離せません。