独ライプツィヒ空港で、低空飛行する不審なドローンを空港職員が蹴り落とした。調査の結果、ドローンには高性能爆弾が搭載されていたことが判明した。一歩間違えば大惨事だったが、この職員は「羽音がうるさい巨大なハエだと思った」と供述。そのあまりに華麗なボレーキックのフォームが防犯カメラに捉えられており、現在、地元サッカークラブからスカウトが殺到しているという。